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国内

役立たず女性警官に批判殺到?クロネコヤマト従業員大活躍の目黒包丁振回し犯捕獲劇

30日の午前10時ごろ、東京都目黒区中根の路上でおきた通り魔による包丁振回し事件。近くにいた60代の女性が右腕を切りつけられて負傷されたものの、駆け付けた警察官によって逮捕されました。 この包丁振回し犯の逮捕の様子は、通行人によって一部始終録画され、その映像が公開されたところ、逮捕に際して、現場で包丁振回し犯の逮捕に従事していた女性警察官が、あまりにも無能すぎると批判が殺到する事態となりました。 目黒包丁振回し犯の逮捕の瞬間のできごと 問題の動画がこちら…

西日本の記録的な大雨被害はオウム真理教麻原彰晃が死刑になった呪いだった?

7月8日から降り始めた雨がが西日本各地に壊滅的な被害を与え、9日現在、雨の被害としては史上最大の、死者81人、3人重体、行方不明者87名という被害を出しています。 科学的には、停滞した 梅雨前線の影響による大雨だと説明されていますが、一部で、これはオウム真理教の麻原彰晃が死刑になったことによる祟りではないかと囁かれています。 史上まれに見る大量死刑の標的はオウム…

新幹線ナタ殺人の小島一朗はアニヲタ?秋葉原通り魔事件加藤智大を彷彿させる風貌

新幹線車内で無差別殺人 6月9日土曜日の夜、東京発の東海道新幹線が新横浜と小田原の間を走行中に、突然社内でナタのようなものを持った男が、次々と居合わせた乗客を刺し、うち一人は死亡しました。 男は小田原駅において、駆け付けた警察官に現行犯逮捕されました。男の名前は小島一朗(22)、愛知県岡崎市に住む無職。調べに対して、「殺意を持って人を刺したことは間違いない」と、明確な殺人の意思を持っていたとのことです。 秋葉原通り魔事件の再来か?…

【平昌五輪】日本選手は喜ぶの禁止?反日感情考慮したJOCの方針に疑問の声

2月9日開幕の平昌五輪においてJOC(日本オリンピック委員会)は代表選手に対して、喜ぶことを控えるよう指導したことに対して、各方面から批判の声が上がっている。 JOCが代表選手団に対してこうした指示は具体的には次の通り。 移動の際は「日本」「JAPAN」と書かれたウェアの着用を控える 試合後や表彰台で喜んだり、派手なパフォーマンスを控える…

眞子さまの結婚延期は小室家の家庭内問題が原因?結婚破棄の可能性を指摘する声も

2月6日に宮内庁は、結婚が決まっていた眞子さまと小室圭さんの結婚を延期すると発表しました。すでに結婚式の日取りまで発表し、多くの人が楽しみにしていただけに、なぜ延期をしたのか、その理由に注目が集まっています。 結婚を延期するのは異例中の異例…

民進党山尾志桜里の不倫相手と疑惑の倉持麟太郎弁護士は左翼活動家だった?

「保育園落ちた日本死ね」という匿名ブログを紹介したことで、有名になり、左翼活動家たちの先頭に立って保守派を批判し、右翼活動家の標的になった民進党の山尾志桜里議員に不倫疑惑が持ち上がっている。そして山尾志桜里の不倫相手が左翼活動家であることが判明した。  …

高畑裕太が釈放された理由は美人局?報道陣を睨んだ意味

高畑裕太が釈放された! 8月に映画撮影のために滞在していたホテルで、ホテルの女性従業員である40歳ちかくの女性に性的暴行を働き、怪我をさせた疑いで逮捕された高畑祐太容疑者が、9月9日に釈放されました。 犯行内容が悪質だったことも有り、一部では7、8年の実刑判決になるのではないか、最低でも三年を下回ることはないだろうとも言われていましたが、9日に事態は急展開を迎え、釈放されることになりました。…

【政見放送全内容】NHKから国民を守る党の立花孝志が受信料不払い方法をNHKで放送

画期的?NHKでNHKをぶっ壊す政見放送が放映! 東京都知事選(31日投開票)で、有力候補者であった鳥越俊太郎氏にいんこうスキャンダルが発覚し、大騒動となった同日、泡沫候補者扱いであったある候補者の政見放送が密かに放送されたものの、その内容があまりにも凄まじく、新たな騒動を起こしている。…

【本当に役立つ!】熊本地震の救援物資の送付先リストと義援金口座一覧

支援物資は送られると迷惑になる? 被災地の被災者たちを助けたい一心で送るものが、返って迷惑になることもあります。 たとえば阪神淡路大震災の際には、送られてきた支援物資のうち、使用できないものを処分した際に、送られた自治体が2800万円もの処分費用を負担したという例もありました。 送ってほしいもの、送ってほしくないものに関して、各自治体で明確に提示しているところもあるので、そうしたところを参考に、本当に被災者のためになる支援物資を送りましょう。…

朝霞市の女子中学生を監禁した寺内樺風(かぶ)容疑者は金持ちのエリートだった?

埼玉県朝霞市の女子中学生が2014年に行方不明になり、2016年に逮捕された寺内樺風容疑者は、実に二年間にわたり、女子中学生を自室に監禁していたことになる。 少女が助けを求めて脱走をし、保護された後に逃走していた寺内樺風容疑者は、静岡県の伊東市内で首から血を流しているところを警察に捕まる。 はたして、どのような生い立ちを経てきたのだろうか。 大阪生まれで池田市内の豪邸に住む 寺内樺風氏は、大阪府池田市で生まれました。…