ボクシング連盟の山根明会長の全ての悪行を検証!

「日本ボクシングを再興する会」によって告発されたことに端を発して、つぎつぎと不正や悪事が明らかになった山根明会長。 あまりにもたくさんあり過ぎて、収拾がつかなくなっている感があります。 中には、そもそも山根明会長が悪いわけではないことがあったり、別にそれほど悪いことでもないのでは?と思うようなこともあります。 しかし、333人もの人が告発状を提出したということは、よほどのことだったのでしょう。…

今世紀最大級の人災!ラオスのダム決壊は本当に韓国SK建設の技術不足だったのか?

日本ではなぜかそれほど大きく採り上げられていませんが、世界各国では今世紀最大の人災だとして大々的に取り上げられているラオスのダム決壊事故。 ラオス政府はダム工事を受注した韓国の建設会社の手抜き工事が原因だと断罪している一方で、韓国側は様々な要因を挙げてそれを否定している。 果たして、真相はどちらなのでしょうか? 技術不足の韓国がなぜ工事を受注できた?…

日本政府がシリアで拘束の安田純平を助けない理由は在日韓国人だったから?

安田純平さんが韓国人と激白する映像が公開された! 安田純平さんは2015年にシリアに入国した直後に消息を絶って、のちにテロリストに拘束されているということが明らかになった安田純平さんは、その後、たびたび、テロリストたちが身代金を要求するために、映像を公開してきましたが、2018年7月31日に新たに映像が公開されました。 その映像の中で、驚くべき事実が明らかになっています。 名前はウマルで韓国人ですと安田純平さんが激白!…

役立たず女性警官に批判殺到?クロネコヤマト従業員大活躍の目黒包丁振回し犯捕獲劇

30日の午前10時ごろ、東京都目黒区中根の路上でおきた通り魔による包丁振回し事件。近くにいた60代の女性が右腕を切りつけられて負傷されたものの、駆け付けた警察官によって逮捕されました。 この包丁振回し犯の逮捕の様子は、通行人によって一部始終録画され、その映像が公開されたところ、逮捕に際して、現場で包丁振回し犯の逮捕に従事していた女性警察官が、あまりにも無能すぎると批判が殺到する事態となりました。 目黒包丁振回し犯の逮捕の瞬間のできごと 問題の動画がこちら…

西日本の記録的な大雨被害はオウム真理教麻原彰晃が死刑になった呪いだった?

7月8日から降り始めた雨がが西日本各地に壊滅的な被害を与え、9日現在、雨の被害としては史上最大の、死者81人、3人重体、行方不明者87名という被害を出しています。 科学的には、停滞した 梅雨前線の影響による大雨だと説明されていますが、一部で、これはオウム真理教の麻原彰晃が死刑になったことによる祟りではないかと囁かれています。 史上まれに見る大量死刑の標的はオウム…

新幹線ナタ殺人の小島一朗はアニヲタ?秋葉原通り魔事件加藤智大を彷彿させる風貌

新幹線車内で無差別殺人 6月9日土曜日の夜、東京発の東海道新幹線が新横浜と小田原の間を走行中に、突然社内でナタのようなものを持った男が、次々と居合わせた乗客を刺し、うち一人は死亡しました。 男は小田原駅において、駆け付けた警察官に現行犯逮捕されました。男の名前は小島一朗(22)、愛知県岡崎市に住む無職。調べに対して、「殺意を持って人を刺したことは間違いない」と、明確な殺人の意思を持っていたとのことです。 秋葉原通り魔事件の再来か?…

デタラメな仮想通貨NEM財団の対応で流出盗難事件も仮想通貨も終了のお知らせ

史上最高の仮想通貨流出盗難は大成功 仮想通貨交換所コインチェックから仮想通貨NEMが580億円流出した事件で、発生から二か月たっった3月22日までにほぼすべての盗み出された仮想通貨NEMは換金されたことが判明したことで、当初、NEM財団が盗まれた仮想通貨の犯人はすぐにわかるというのは、まったくのデタラメだったことが判明しました。 人の欲望に付け込んだハッカーの換金劇…

【平昌五輪】日本選手は喜ぶの禁止?反日感情考慮したJOCの方針に疑問の声

2月9日開幕の平昌五輪においてJOC(日本オリンピック委員会)は代表選手に対して、喜ぶことを控えるよう指導したことに対して、各方面から批判の声が上がっている。 JOCが代表選手団に対してこうした指示は具体的には次の通り。 移動の際は「日本」「JAPAN」と書かれたウェアの着用を控える 試合後や表彰台で喜んだり、派手なパフォーマンスを控える…

眞子さまの結婚延期は小室家の家庭内問題が原因?結婚破棄の可能性を指摘する声も

2月6日に宮内庁は、結婚が決まっていた眞子さまと小室圭さんの結婚を延期すると発表しました。すでに結婚式の日取りまで発表し、多くの人が楽しみにしていただけに、なぜ延期をしたのか、その理由に注目が集まっています。 結婚を延期するのは異例中の異例…