対馬の韓国人マナーがひどい! 6

対馬の韓国人マナーがひどい!観光お断りと地元民激怒

最近、対馬では韓国人観光客のマナーが深刻な問題になっています。

韓国人による落書き被害

落書きは世界各国どこの観光地でも見られるいたずらです。しかし、対馬の韓国人による落書きは、普通の落書きとは異質のものです。

というのも、恐ろしいことに、神社の建物や奉納された絵馬にまで落書きをするのです。

神社の絵馬で反日プロパガンダ

またこれは落書きではないものの、神様にお願いごとをするための絵馬を利用して、竹島はもとより、対馬まで韓国の領土たと書き立てるのです。

そもそも竹島は日本の領土でしたが、戦後のどさくさに韓国人が勝手に住み着いて、いつの間にか韓国領土だと主張し始めただけですが、対馬に至っては、今日に至るまで、ずっと日本の領土であって、韓国人が韓国領土だと主張する根拠は全くなく、言いがかりにすぎないのです。

そうしためちゃくちゃな政治的主張を、神聖なる絵馬を利用して、行うのです。

韓国人観光客によるごみのポイ捨てやゴミ漂着

対馬では韓国人観光客のごみのポイ捨ても大きな問題になっています。

対馬の住民曰く「捨てないでと張り紙をしても、ゴミ箱のそばや石垣の間にジュース缶や弁当のカスを捨てていく」

さらに韓国客だけにとどまらず、海辺には韓国からとみられるゴミがたくさん漂着して、これも大きな問題となっています。

タクシーで値切る韓国人観光客

韓国での韓国客相手のタクシーがぼったグルのは非常に有名ですが、逆に韓国人が韓国客として対馬でタクシーに乗ってもトラブルになるといいます。

対馬のタクシー運転手は次のようなエピソードをおしえてくれました。

「韓国人は1円でもまけないと納得しない」

飲食店も韓国人観光客を警戒

対馬に行って驚くのが、露骨に韓国人の入店を断る飲食店が多いのです。

こんなことを東京でやれば、人権問題、人種差別だと大騒動になりそうですが、なぜこんな非常識なことが対馬ではまかり通るかと言うと、日本側の飲食店の非常識な対応以上に、韓国人間観光客のマナーが異常なのです。

対馬の飲食店は次のように証言しています。

(韓国人観光客が)10人できて、酒1本とちょっとしたつまみを食べて帰ったあとに、ビールの空き缶やよそから持ち込んだ食べ物がちらかっている

対馬は韓国人のものだと勘違い

挙句の果てに韓国人は対馬は韓国領だと言い出して、それを信じ込み、韓国の裁判所までがそれを後押しするのです。

それが、対馬の仏像盗難事件でしょう。

対馬仏像盗難事件とは、対馬市の三つの神社・寺院から、韓国人窃盗団によって重要文化財の仏像2体などが連続盗難された事件です。この仏像が韓国で発見されたものの、韓国の裁判所は、日本に返還する必要はないという判決を出したのです。

対馬の韓国人マナーがひどい! 10

まとめ

対馬には年間41万人の韓国人観光客が訪れています。それはなんと、対馬の観光客の80%を占めています。

対馬にとっては、そうした多数の観光客で経済が潤う部分も少なからずあるとは思うのですが、それでも韓国人観光客に対して、露骨な態度をあらわにしなければならないほど、韓国人観光客のマナーがひどいのです。

 

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