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石野卓球が薬物の影響が疑われる奇行の数々

奇行その1、ツイッターを1時間に57回更新

ツイッターを一時間モノあいだに57回も更新するというのは、時間間隔でいえば、約1分間おきにツイッターを更新したことになり、ちょっと普通ではありません。

ウソをついている人ほど良くしゃべるなんていう格言もありますが、それ以上に、一分間おきに57回もツイッターを更新するには、相当の精神的な緊張状態が必要になります。

つまり、その精神的な緊張状態が、薬物によってもたらされているのではないかという疑惑が起こっているのです。

奇行その2、尿検査を避けるため?海外に高飛び

ピエール瀧氏が逮捕されるとすぐに石野卓球氏は日本を出て海外に渡り、長期滞在をしています。

その理由に関しては、本人は、死にそうな友人のお見舞いのためだといいます。

しかし、いくら親しい友人でも、ピエール瀧氏以上に親しい人はいないでしょうし、そのピエール瀧氏が逮捕されているのであれば、ピエール瀧氏が保釈されるまで待ったり、接見してあげてもよさそうなものです。

にもかかわらず、ピエール瀧氏を拘置所に残したまま、海外に長期滞在をするという不自然な行動は様々な憶測を呼んでいます。

ストレートに言えば、ヤク抜きをしているのではないかということです。

何かの理由で尿検査をした際に薬物反応が出ることを恐れ、薬物が尿に出ないようになるまで、尿検査の危険性が少ない海外にいるのではないかということです。

 

奇行その3、人生初のタトゥーを入れる

タトゥーを入れることにそれほど抵抗のない海外でも、50過ぎの大人が人生初めてのタトゥーを入れることは普通ではありません。

まして、タトゥーを入れることがイコール反社会的な人間であるとされることを教え込まれた日本人が、50過ぎになって人生初めてのタトゥーを入れることは、奇行以外の何物でもありません。

奇行その4、違法薬物を肯定する発言

石野卓球氏は、過去に次のような発言をしています。

  • ライブにはドラックが必要。
  • ドラッグ使用者は「正しいノリ方」を知ってるから、会場にいるとやってない人もノレる。
  • ドラックはダメ!ってのはやってる人への嫉妬でしかない、問題はやめられなくなるバカがいるだけ。

テクノの音楽シーンでは、薬物容認論者が多い中、石野卓球氏の過去の発言は、それほど問題視されてはいませんでしたが、こうして、相方が逮捕された今、改めて石野卓球氏の過去の発言を見返すと、石野卓球氏への薬物疑惑がなお深まりざるを得ません。

まとめ

ピエール瀧氏は、警察の発表によれば、若いときから薬物を常用していたことを自白しています。となれば、公私に渡って若いころからずっと一緒に活動してきた相方である石野卓球氏にも薬物接種の疑いの目が向けられる中、彼らのユニットである電気グルーヴの通訳として活動していた田坂真樹氏がコカインを渡していたということで逮捕されました。

そんな中で、石野卓球氏は薬物接種はしてないどころか、ピエール瀧氏が違法薬物をやっていたことも知らないというのは、かなり疑問が残ります。

そんな中で、過去、現在に渡って伝えられているこれらの奇行を改めて見直すと、石野卓球氏への疑いは強まるばかりです。

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