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NHKが歴史的な放送事故!手話が邪魔で新年号が見えない事態に

2019年4月1日11時に新元号が発表されました。

新しい元号は「令和」

この新元号の発表は、官邸はインターネットで中継し、テレビ各社は発表の様子をテレビ中継し、発表の瞬間を国民が待ち構えていたのですが、もっとも多くの日本国民が見ていたであろうNHKで、新元号の歴史的な瞬間に、とんでもない放送事故が起こってしまいました。

菅官房長官が新元号を発表する際に、新元号「令和」が書かれた筆書きの額縁を右側に差しだして発表した際に、聴覚障碍者のための手話のワイプ画面がちょうど、その額縁の位置に重なったために、令和という文字が見えなくなってしまったのです。

それではその様子を順を追ってご覧ください。

NHKが歴史的な放送事故!手話が邪魔で新年号が見えない事態に国内 4

NHKが歴史的な放送事故!手話が邪魔で新年号が見えない事態に国内 3

NHKが歴史的な放送事故!手話が邪魔で新年号が見えない事態に国内 2

この状態がしばらく続き、多くの視聴者は困惑、NHK側も気づいたのか、手話のワイプは消えて以下のようになりました。

NHKが歴史的な放送事故!手話が邪魔で新年号が見えない事態に国内 1

 

ツイッターでも多く報告されました。


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