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マスコミ

ヒロミが干された理由は堺正章?バーニング?どこも語らない本当の裏事情

数々の黒い噂から再浮上のヒロミ 最近、再び堺正章と番組の司会で共演することになり、一時、芸能界から一切身を引いていたが、復活も近いかと話題のヒロミ。 全盛期は月収6000万円以上だったとテレビ朝日系「ロンドンハーツ」の番組内で暴露していましたが、そんなヒロミが、なぜ突然、芸能界から一切身を引いてしまったのが、あまりのも不自然だということで、様々な噂が流れました。…

白元倒産の真相?鎌田真社長が歩んだエリートコースで学んだもの

■あの白元が?知名度バツグンの老舗メーカーに激震  白元といえば、生活に密着しつつも、話題性のある商品を出すことで、日本人であれば誰でも知っているといっても言い過ぎでないくらい、有名な会社。 ネーミングも秀逸で、「ホッカイロ」「パラゾール」「ミセスロイド」「アイスノン」と耳にのこり、親しみやすいので、多くの家庭で愛されていた商品の一つである。 その白元が、5月29日、東京地裁に民事再生法の適用を申請、負債総額は255億円というのだから、再生の道はかなり厳しい。…

アッコにおまかせ!がヒドすぎる!落合洋司弁護士激怒ツイート連発

アッコにおまかせ!に激怒ツイート連発した落合洋司弁護士 PC遠隔操作事件において、片山被告が自ら犯人と名乗ったことで、事件に終止符が打たれたかと思った矢先、再び真犯人と称する人物から落合洋司弁護士にメールが送りつけられたり、ハードディスクを送られてきたり。  まさに今、PC遠隔操作事件のキーマンとなりつつある落合弁護士が、今度はTBSのアッコにおまかせ!のスタッフとの問題で大きな脚光を浴びることとなった。 アッコにおまかせ!のスタッフの度重なる横暴な態度に、…

ワタミこと渡邉美樹が最低賃金批判に堂々反論も説得力なしの理由

最低賃金での募集ではと詰問される 4日の参院予算委員会において、共産党議員であり参院予算委員会の副委員長でもある小池晃氏が、最低賃金で募集・雇用しているワタミの実態を暴露し、大企業のこうした雇用実態を放置していいものかと、安倍晋三に迫った。 コレに対して安倍晋三は「待遇あるいは職場環境の改善に努力を傾注していかなければならない」と、半ば小池氏の主張を認めた形の答弁を行った。…

デビ夫人のピンタ騒動の被害者が判明!まるで美人局のような新たな展開

デビ夫人逮捕騒動にまで発展のピンタ事件に新展開 TBSのバラエティ番組「奥様はモンスター2」の収録現場で、デビ夫人が共演者を平手で三発ピンタしたことによって、被害女性は警察に被害届を提出。 その後、デビ夫人の暴行現場を、間近で目撃していた西川史子がマスコミにペラペラ喋ったためにデビ夫人を怒らせ、「男にも女にも愛してもらえない小憎らしいことしか言えない亀顔の女」と猛烈な口撃をしてみせた。 そしてこの騒動がまた新たな展開を迎えた。 被害者は後藤田正純議員の濃厚不倫相手だった…

山本太郎が天皇陛下に渡した手紙の画像と内容の全容

31日午後2時半ごろ、東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれていた秋の園遊会に出席した参院議員の山本太郎氏が、 天皇陛下に直接、手紙のようなものを手渡した。陛下は受け取ったが、すぐにそばにいた侍従長に預けた。 山本太郎は、天皇陛下に手紙を手渡す際に、手紙の要約を伝え、手紙を読むように促したというが、天皇陛下が手紙を読んだかどうかは今のところ不明だ。…

樫木裕実のカーヴィーダンススタジオが閉鎖された理由の真相は「でしゃばり過ぎ」?

樫木裕実がジムを閉鎖する理由はでしゃばり過ぎの経営方針の衝突 樫木裕実がオープンした「カーヴィーダンス」スタジオが、閉鎖が決まっているにもかかわらず秘密にし、スタッフ50人を見捨て一人去ろうとしていると報じられたものの、樫木裕実はまったくの事実無根と真っ向反論。オーナーの一方的閉鎖で、樫木に独立をそそのかしたといわれる神田うのは、経営不振が閉鎖の原因だと説明。 しかし、真相は別の所にあるようなのだ。 そもそも経営不振になるはずがない…

宮崎駿監督の引退理由は心臓病(狭心症)だった?隠し続けた男の美学

女性自身が宮崎駿監督の通院をスクープ 先日、公式に引退宣言をした宮崎駿監督が、そのかなり以前から、狭心症を患っていたというのだ。 女性自身(光文社)は、宮崎駿監督が、愛車で都内の病院に通院しているのを見届け、病院で宮崎駿監督を見かけた通院患者と宮崎監督をよく知る関係者へのインタビューを元に構成されている。 関係者の話によると、宮崎駿監督は二年前から心臓の不調を訴えていたとのこと。…

問題画像のふんどしキティが発売中止の危機、山笠祇園振興会が待った!

発売が危ぶまれているふんどしキティのタオルの柄 先日、賛否両論を巻き起こしたふんどしキティに、さらに新たな騒動が勃発し、発売が危ぶまれる事態になった。 ご当地キティグッズを製造・販売している「あすなろ舎」は、ふんどし姿のキティがデザインされた博多山笠タオルの販売を7月に予定していた。キティの商標を管理するサンリオに対しては、正式の許可を取っていたものの、ふんどしのもととなる「博多山笠」の商標をとっていなかったのだ。…