アスベスト(石綿)潜伏の恐怖!列島「死のMAP」

発症までの潜伏期間が長期に及ぶことから、「静かな時限爆弾」と呼ばれているアスベスト。目下、日本各地「爆発」が相次いで報告されている。だが、とうの昔から、企業はその被害を認識し、国はそれを放置してきたのだ!
国際東京プレスでは、どこよりも先駆けて、いち早くアスベストの全国における被害情報を明らかにした。

発症までの潜伏期間が長期に及ぶことから、「静かな時限爆弾」と呼ばれているアスベスト。目下、日本各地「爆発」が相次いで報告されている。だが、とうの昔から、企業はその被害を認識し、国はそれを放置してきたのだ!
国際東京プレスでは、どこよりも先駆けて、いち早くアスベストの全国における被害情報を明らかにした。

いま、あらゆるメディアの話題をさらっている全裸セックスカルト”ザイン”。
国際東京プレスでは、驚愕のビデオや写真をいち早くスクープ。美女をはべらすこの老人はいったい何者なのか!

だらしがないほどひどい女性問題を抱えながらも、石原都知事の推薦もあって、現在、東京都の教育委員会の評議員を務める問題だらけの棋聖、米長邦雄氏が、天皇陛下への失言に続き、またもや問題を起こした!
プロ棋士である武者野六段によると、米長氏にソフトを盗作されたというのだ。国際東京プレスは、武者野六段による提訴に先駆け、いち早くこの問題をスクープ。
そして米長氏の問題は、これだけにとどまらないという・・・。
専修大学 三島専務理事、鹿島建設 野崎営業部長、山下設計、総会屋「論壇」、日本興行(住吉会)などが、学校利権で結託。表面化。
詳しい情報をお持ちの方は、投稿あるいはご連絡ください。編集長
今年は日刊国交正常化四十年、それを祝うかのごとく、日本は今、韓流ブーム、ヨン様ブームなどで成田空港に、ぺ・ヨンジュンを迎えて四千人婦女が歓声を上げ、帰国時には二千人が彼を見送り、帰着したソウルの空港でも多くの日本人婦女が歓喜していたという。その是非は別にして、ここに来て、日韓民間関係になにかの変化が感じられる。
昨年十月十一日、韓国政府は、日本の植民地時代に、朝鮮独立運動家の弁護に尽力した故布施辰治弁護士(1880~1953)に「建国勲章」を授与することを決定した。韓国政府が独立運動の功労を讃える同勲章を日本人に授与するのは初めてのことである。
韓国では、布施辰治を日本人シンドラーだと心酔する人が多く、特に関東大震災による朝鮮人虐殺で、六千人以上の犠牲者が出たあの「震災・朝鮮人虐殺事件」で東京中をサイドカーに乗って走り回り、多くの朝鮮人を救った美談は朝鮮人もまた、涙すると言う。
韓国ではこの布施辰治のことがテレビドラマ化されてもいる。
2000年2月29日、韓国の独立運動記念日(3月1日)の前日、韓国文化放送は記念特集として「発掘・日本人シンドラー布施辰治」と題する一時間番組を放映している。
そしてその番組の最後のナレーションには、「もう過去の絆を脱して新しい日韓関係をつくるのに今日紹介した布施辰治が小さな道標になることを期待します」と結ばれている。
布施辰治は、明治十三年(1880)十月十三日に、宮城県牡鹿郡蛇田村(現・石巻市蛇田)の農家に宗治朗・さえの二男として誕生している。
今も生家(写真あり)が残っており、そこを訪ねると、今にも辰治少年が飛び出してきそうな風情が今も残っている。今布施辰治を語ることのできる親族はわずかである。布施辰治は妻光子との間に三男四女七人の子を生んでいるが、その七人の子は、すでになくその孫の十数名のみである。
その内男子はわずかで、その親族会の代表的役割を果たしているのが長女(大石)乃文子の長男である大石進氏である。その大石氏は、「韓国政府から祖父が建国勲章を受勲することになったことは、もちろん存じていますが、韓国政府からの通達は今のところありません。関係者の話では来年三月一日の韓国独立記念日に授与式が行われ私も呼ばれると聞いております。」と物静かに語り、祖父の思い出を語ってくれた。(続く)
介護付有料老人ホーム、シルバータウンに母親を入居させていた遺族が、現在訴訟を起こそうとしております。
シルバータウンにおいて、なにが行われていたのか、どんな情報でもかまいませんので、ご存知の方がいらっしゃいましたら、どうぞ、ご連絡ください。