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神田うのと西村拓郎が終に離婚?スキャンダル年表から探る離婚の原因

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西村氏が覚悟を語る!神田うのの離婚暦が更新か?

kandauno

今までも何度となく離婚が取りざたされていた神田うのに再び、離婚の危機にあると週刊文春が報じた。
今回は本当に離婚危機だとした根拠は、週刊文春によると

 西村氏は友人などに「僕はもうすぐ独身に戻る」「(離婚の)話し合いはかなり進んでいる。そうなったら、僕がカメラの前で謝り続ける覚悟も出来ている」

とのこと。これが本当であれば、離婚後の記者会見なども想定しているところを考えると、西村氏の離婚への決心は、かなり固いように思われるものの、神田うのの事務所はこれに対して、離婚のための話し合いの事実はないとしている。

西村氏の友人のコメントを根拠に、神田うのと西村拓郎が離婚危機と報じるには、あまりにもお粗末な記事ではあるものの、二人がいつ離婚してもおかしくない状況であるのは事実である。

結婚当初から離婚騒動

1998年から交際をはじめたといわれる神田うのさんと西村拓郎さんは、八年の歳月を経て、2007年10月に結婚。6億円をかけて挙式をしました。 おしどり夫婦といわれていたものの、いろいろとスキャンダルを報じられていました。

神田うののスキャンダル年表

1998年 神田うの、西村拓郎交際開始
2007年 10月 結婚、六億円の挙式
2008年 1月 別居報道
2月 神田うの、会社社長の貞方邦介氏とパリで密会
2010年 6月 神田うの、別居報道、実家にもどる
2011年 10月 長女誕生
2012年 12月 西村拓郎の元愛人である銀座ホステスによる暴露記事
ay2013年 11月 離婚危機報道

これが、今までの神田うのをとりまく騒動の全てですが、実際はもtといろいろあったような、そんな感じを受ける方も多いのではないでしょうか。

離婚に踏み切らなかったのは契約書があったから?

いろいろと離婚危機を報じられたり、西村氏の愛人の存在が明らかになったものの、二人が離婚しなかった理由として、結婚する際に西村氏と神田うのが交わした契約書の存在があると、サイゾーが報じてします。

「計算高いうのだけに、結婚前に西村氏との前で『契約書』を交わしたといわれている。その内容は『どちらが離婚を切り出したら、慰謝料はいくら』など事細かく条件を定めたもので、浮気発覚による離婚の場合、巨額の慰謝料を支払わなければならないため、離婚話を口にはしていた西村氏も、実際にはなかなか踏み切れないようだ。うのとしても、生活にかかる費用はすべて旦那持ちで自分の資産はたまる一方というなんの苦労もないセレブ生活を、そう簡単に捨てないだろう」

過去にも何度か離婚が噂されていたものの、一方で結婚式を七回も開いていた神田うのさん。

そのセレブぶりが目立っていたために、一部では、「愛より金」で結婚していると揶揄され、どんなトラブルがあっても離婚はしないだろうと言われていたものの、離婚することで巨額な金銭的被害を被ることになるであろう、西村氏が、今回は離婚に前向きな所を見ると、今回こそは、離婚が成立しそうではあります。

果たして今回は、どうなることでしょう。

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