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民進党代表前原誠司が北朝鮮美女との親密交際写真流出でハニートラップ疑惑噴出!

過去に北朝鮮関連の外国人から違法献金を受けていたということで問題になり、北朝鮮との関係について怪しまれていた前原誠司民進党代表に、北朝鮮との関係について、新たな疑惑が噴出した。

なんと9月に発売される週刊文春に、前原誠司代表が北朝鮮美女と必要以上に親密に体を寄せ合った状態の写真が掲載されたのです。

北朝鮮美女との写真が既婚者にあるまじき親密さ

週刊文春に掲載された写真は、女性とのツーショット写真だ。

国会議員が支援者、有権者と記念写真をとることは多々ある。親しげにしていたり、肩を組むこともあるかもしれない。

しかし、前原誠司代表とともに写真に写っているのは、北朝鮮人で、日本の有権者ではない。政治状況を鑑みれば、むしろ日本では公安の監視対象となりかねない人物だ。

一般人ならまだしも、日本の政治を担う国会議員が、このようなポーズで記念写真を撮るというのは、あまりにも違和感を感じざるを得ない写真だ。

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文春によれば、この写真が撮られた時期は、国会の会期中であったといい、しかもこの訪朝は極秘になされていたというから驚きだ。

訪朝先では、ベンツの特別車で移動し、国賓旧ホテルで厚遇されていたという。

日本人として不自然な前原誠司の言動

かねてから、前原誠司代表には、北朝鮮の工作員ではないかといううわさが絶えなかった。というのも、日本人としての立場から考えると、日本人の国益を損なうような言動がたびたび見られたからだ。

「拉致問題を棚上げして北朝鮮へ支援すべきだ」

2008年に東京都内で講演した際、北朝鮮へのエネルギー支援を早々にするべきだと主張していました。時事通信社の報道によると以下の通りです。

前原氏は、北朝鮮へのエネルギー支援について「拉致問題が仮に前進していなくても、 日本は支援の輪に加わるべきだ」と述べ、拉致問題の進展を条件としている 政府方針を見直すべきだと主張した。

また在日から違法献金! ”パチンコ屋”から 15年以上前から継続

2011年には、在日韓国人が株の大半を保有する京都のパチンコ店運営会社から、100万円にものぼる政治献金を受けていました。政治資金規正法は、外国人が過半数の株式を保有する非上場企業からの献金を禁じています。たしかに、株式が誰に保有されているかを確認するのは、難しく、知らなかった場合もあるかもしれません。しかし、前原誠司代表の場合、以前にも似たようなケースで問題になり、大きく取沙汰されていた過去があります。
 またもや同じようなことで、違法献金が明らかになったのであれば、もう、知らなかったでは済まないでしょう。
 産経新聞では次のように報道されています。

 前原氏をめぐっては、政治団体に在日外国人の女性から献金があったことが判明し、  3月に外相を辞任。さらに党代表選中の8月27日には会見を開き、調査で17~22年に  別の外国人献金が計34万円あったことを明らかにしていた。  前原事務所は「(外国人関連企業とは)まったく知らなかった。確認ミスが招いた結果で  あると認識していて、今後管理をさらに徹底する」としている。

違法献金の在日女性に 「お母さん、僕は代表選への出馬を決心したよ」

時期首相職がかかっていた、2011年民主党代表選に前原誠司が出馬する際に、血縁関係のない北朝鮮の女性に電話し、了解を求めていたというのです。

 25日に中央日報特派員とのインタビューの途中、チャンさんは前原氏からかかってきた  電話を受けた。チャンさんは「大丈夫、大丈夫。出馬を決心したというからおめでたい。  世論の反応が良く私も気分が良い。首相になったら在日同胞問題もよろしく頼みたい」と話した。

慰安婦問題は「強制連行の有無にこだわらず」謝罪賠償すべき

2007年には、前原誠司代表自身のホームページのコラム、「直球勝負」において慰安婦問題を次のように論じている。

官憲や軍による強制連行を裏付ける資料は発見されていないが、多くの女性が甘言や偽りによって慰安所に連れてこられ、 慰安婦として強制的に「仕事」をさせられ、管理下におかれて自由はなかったことは、1990年代初めに防衛研究所で見つかった 膨大な資料が証明している。人間としての尊厳が傷つけられ、一生癒えることのない傷を、心と体に負ったのである。

日本軍による強制連行の証拠がないことは認めていながらも、日本軍が人間の尊厳を傷つけたとし、戦後処理とは別に、日本政府は特例で見舞金を払うべきだと主張する。

私は最低限でも「河野談話」は踏襲されるべきだと考える。本来なら、総理の談話として、誠意ある謝罪をすべきであった。 そして、「アジア女性平和基金」というNGOからではなく、戦後処理は終ってはいるが特例として、 日本国政府が直接、見舞金を支払う決断をすべきであったとも考える。

北朝鮮問題に女性問題を抱える前原誠司代表

日本のみならず、世界各国を敵に回し、盛んにミサイルで攻撃を続けている北朝鮮。北朝鮮の学校でははっきりと日本は敵だと教えられているほどだ。

そのような国に極秘訪問し、厚遇を受けている自体、明らかにおかしいのであるが、さらに前原誠司代表は既婚者。妻帯者の身で異国の女性とあのような体を密着させた写真を撮ることは、公人としての貞操観念に疑問を感じざるを得ない。

一部ではハニートラップではないかとも言われている。このような公にされては困るような写真を北朝鮮側に撮られ、それをもとに北朝鮮側のいうことを聞かざるを得ないような状況に追い込まれたのではとも言われている。

いずれにせよ、このような写真を残す前原誠司代表は、今後、国会議員としての資質は大いに問われるであろう。

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